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すとんのプロレス日記

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ドラゴン藤波のスクープ映像

えーっと。こちらのページをみていたら大スクープ映像が
あったので、ぜひこのブログに来ていただくような
皆さまに見ていただきたく。

何も言わず見てください。
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大晦日が本当の「男祭り」になる??

週刊ファイトからの記事なのですが。
DSEが今年の大晦日にPRIDE男祭りとハッスルマニアを
合体イベントとして行うことを検討中とか。

去年の大晦日は紅白歌合戦が盛り返して男祭りはK-1との
視聴率対決に勝ったものの目標だった瞬間視聴率50%には届かず。
K-1は自信満々でDynamite!!を行ったものの、見事に惨敗。
今年はTBS主導で亀田兄弟のタイトル戦との合体イベントを行うとの情報も。

正直大晦日の夜に格闘技だけ見つづけるというのは普通の人にはかなり厳しいですし
最初はお荷物呼ばわりだったのに、いまや一般の人でも知っている一大イベントになりあがってきました。

エースのHGがそのまま主役のままなら本当の「男祭り」
ふんどし姿の高田本部長との対決を個人的に希望します!

新日本にはどうにもしようがない二人がいたわけですよ

というわけでサンボマスター風なタイトルですが。

さて二人とは言わずとしれた「ドラゴン藤波」「ブルージャスティス永田」な訳です。

爆弾発言をするといっていたドラゴン。
株主総会で「サイモン猪木社長」「長州現場監督」の解任を
提案した模様です。
受け入れなければ辞任するとのことで今日のところは一週間先送りになりました。

東スポの記事では、案の定と言うか予想通りの発言の連発。
「サイモン猪木社長」「長州現場監督」の就任は全く知らなかっただの、相談もなかっただの。
やはり東スポから情報を得る取締役は一味違います。
彼らが就任してから新日本が駄目になったと言いますが、
自分が社長の間に
橋本、武藤、大谷、高岩、健介などなどがやめていったことは
神棚の上にでも置き忘れたようです。
居なくなっても変わりなさそうですね。

もう一人ですが、やはり自分がトップに立たないといけないと思っているのか
「俺がチャンピオンの頃には年三度のドームがやれた」
「俺がチャンピオンでなくなってから新日本がぶれた」
とのトンでも発言の連発。
君の前に三銃士や健介達が頑張っていた残光で観客が来ていたものの
ドンドンジリ貧に陥ってしまい外敵に頼らなくてはいけなくなったんではないかと
やはり自分のバックドロップの受身の取り損ねで後頭部をうちすぎた
永田さんは言うことが違います。

某掲示板にもありましたが、彼の必殺技って「リッキー台風」からの
パクリなんですね。
主人公の必殺技はローリングバックドロップで
ライバルの必殺技がサンダーデスドライバー。
さすがにローリングバックドロップは出来ないからバックドロップホールド。
ジャンボ鶴田の押さえ方に比べるとかなり不恰好な押さえ方です。
サンダーデスドライバーというのは旋回式のタイガードライバーだったので
同じ旋回式ブレンバスターってことで名前をぱくったのかなと。
次の必殺技はきっと指四の字固めだと思います。

こんなプロレス頭のない人だったとは。
やはり踏み台になってもらうしかなさそうです。

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ドラゴンが新日本を退団??

新日最後の古参というか元社長と言うかコンニャク…じゃないや
ドラゴン藤波が新日本をやめるとまた騒いでいるようです。
もとから社内の情報は東スポを読んで知ると言う地位にいる人ですから
いなくなったからどうこうというのはあまりない気もしますが、
一応エース候補の1人である棚橋は藤波シンパみたいだし
すでに退団している西村も「無我」つながりだし…とは思うものの本人が思った以上に人望がない彼。

昔ドラゴンボンバーズという団体内団体を作ったものの集まったのは越中とライガーで結局これも自然消滅。
無我にしても藤波が立ち上げたのに、今それを支えているのは西村で
無我でデビューした竹村は流浪のレスラーになっています。

さて本当にやめたときに誰がついてくるのやら?

騒ぐだけ騒いで知らん顔で今年のG1にエントリーしていると思うんですけどねー

ハッスルにニューリンさま降臨!

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ハッスル16でついにインリンさまが残していた卵が孵化して
誕生したニューインリン様で、略してニューリン様。
見事HGを押さえてモンスター軍を勝ち抜き戦の勝利に導きました。

しっかし、凄い衣装ですねえ。
もしかしてカイヤとかも絡んでいくんでしょうか?

GHCトーナメントの優勝者は井上!

井上VS斉藤のGHCトーナメントの決勝は
ベテランの味を十二分に発揮した井上雅央が
今時珍しいリングアウト勝ちを拾って見事に優勝。
秋山とのタイトルマッチに無事駒を進めました。

シングルのタイトルマッチに挑戦するのはおそらく初めてですね。
ここまで来たら「善戦」以上の結果を出して欲しいものです。

「雅央女」さま。今こそ復帰のチャンスですよ。

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水曜どうでしょう 2005年最新作公開

先週のお話になるのですが、水曜どうでしょうの
2005年最新作が私の住んでいる地域で放送されました。
以下ネタバレです。





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大森さんが良くなってきました


K-1からプロレスに無事戻ってきたトム・ハワードを
防衛相手にAWAヘビーの防衛戦を行った大森隆男。
持ち味を充分に出した上での、必殺のアックスボンバーで
見事防衛を果たしました。
im00035509.jpg


全日本にいた頃には「センスのない武藤」
ノアの頃には「高山のパートナー」
自分で目立つということがまるでなかったのですが
01MAXでいじられ捲くったお陰で、遅咲きの花を咲かせたみたいです。

この後、新日本の中西とからむという話もありますが
なんだか勿体ない気がしてきましたねー

センスがない技名

昔のプロレスラーの必殺技は名前が優れていたものだと感心します。
猪木なら卍固め。馬場なら16文キック。藤波のドラゴンロケットなどなど。

で、ここからが本題なのですが沈没寸前の新日本プロレスで
数年前に先頭にたっていなければいけなかったはずの中西と永田が
何を考えたのか、普通に使っているのと見分けのつかなそうな技に
必殺技の冠をつけようとしています。

まずは中西さん。
ジャーマンの改良技でその名も「マナバウアー」。
一年くらい経ったら流行語対象と一緒に死語になりそうな名前です。

本命の永田さん。
多分わき腹あたりを蹴るミドルキックではないかと思うのですが
その名も「サンダーデスキック」。
たしかブレンバスターがサンダーデスドライバーでしたから
そのシリーズなんでしょうが、自分のことをブルージャスティスなどと
訳の分からない名前で呼ぶセンスは流石です。

さて、一年経って本人以外でこの名前を使っている記事は出てくるでしょうか?
まあ、無理だな(笑)

今年最後のチャンピオンカーニバル?

im00035219.jpg

いよいよ始まりました伝統のチャンピオンカーニバル。
パッケージプロレスの中で今回外敵として参戦してきた
鈴木みのると吉江豊。

小島とみのるのシングルは意地の張り合い。
ただ、みのるのペースに巻き込まれて全体的に小島が攻め込まれた印象。
決着戦はCCの決勝か三冠戦?

武藤と吉江はお互い膝の悪いもの同士の対決。
徹底した膝攻めとシャイニングウィザードの連発で
武藤が勝ちましたが、吉江はもっとできるんじゃないかな
という印象をもちました。まだ底は見えてないかなと。

あと中嶋くん頑張っていますね。
勝つのは難しいかもしれませんが、どんどんシングルの実力が
あがっているように思います。

武藤が優勝なら封印といっていたCC。
この先もGHCトーナメントと同じく、楽しみですね。

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GHCトーナメントはどう?

さて有力レスラーが順調に勝ち進んでいるGHCトーナメント。
頑張って欲しかった菊地選手は志賀選手に丸め込まれて
あっさりと脱落。
斉藤、佐野、井上雅、志賀のなかで優勝を争います。
ここはGHCに未挑戦でここを逃したら後がないくらいの
気持ちをこめて井上雅に頑張って欲しいですね。

さて、井上雅といえば一昔くらい前の全日本の会場に
「雅央女」という熱烈ファンがいまして、今でも覚えているのは
第1回力道山メモリアルで百田さんと対戦した井上雅が
スリーパーに入ったとたん「おーとーせー」と1人で大声援。
会場中の笑いを誘っていました。

あのお姐さんはもうきていないんでしょうかね?

メジロマックイーン永眠

多分、今日沢山のブログでかかれているかと思いますが
メジロマックイーンが心不全で亡くなりました。
G1馬でしたが勝ったのは菊花賞に天皇賞・春など
バリバリの長距離の鬼。
種牡馬になりましたが、今の高速競馬には合わなかったのか
後継馬は出てこなかったと思います。

もう全盛期には強い強い、天皇賞・秋で斜行降着になってしまった
のですが、一頭大外を回っても絶対に勝つだろうって言うくらいの
他馬との差がありました。

天国でライスシャワーと長距離No.1を決めるレースをしてください。
心からの冥福を祈ります。

リキプロが新日本ブランドで復帰

新日本プロレスで新しい試みとして
WRESLE LAND
LOCK UP
というブランドが立ち上がるそうで、
前者がエンタメ系のプロレス、後者がガチガチのど真ん中プロレスだそうで。

とりあえずLOCK UPってのは新日本プロレスに寄生した
リキプロって感じですね。
そんなにど真ん中プロレス見せたいなら自主興行でもやりゃ良いんですが。

で、WRESLE LANDのほうでは観客は一体何を見せられるんでしょう?
例えばハッスル張りのエンタメプロレスをやったとして
そのまま新日本本体に戻ってきても新日本のFANに受け入れて
もらえるのか?
「新日本プロレスは変わります!」とかいってイメチェンするなら
見てみようかと思いますけどねえ…

とりあえず様子見です。

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